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ネットビジネスの二歩目はライター~やっぱり挫折したよ

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ネットビジネスというと、たいそうに思えますが50代になると、いろいろな不安もでてきます。

今の仕事が不満なわけではありませんが、そろそろその先のことも考えないといけません。

 

前回、ネットビジネスの最初の一歩はアンケートだったと書きました。確かに誰でもかせげます。それでも、報酬は自分の社会への貢献度だと思うと、微々たる報酬ではやる気も失ってしまいます。

 

ネットで主婦のお小遣いかせぎと検索すると、アンケートももちろんヒットします。そしてポイントサイトも。月に何万円もかせいでいる人がいるんですね。その根気がなかったわけです。

 

次に目についたのは、ライターの仕事。ちょっとした記事を書いてお金になるっていいやん!って思いますね。

 

○○文字の文章でいくらとかいうやつです。

私も、一回だけチャレンジしました。アイフォンの和柄のケースについてだったかな?もうほとんど忘れちゃいました。だって、なんのために書くのか?誰に向かってかくのか?これがわからなくて、なんだかとってもやりにくかったことだけ覚えています。

 

ポイントサイトで文章の入力の真似事?をすればポイントがつくなんていうのもありました。

主婦でもできたという記事を見ると、興味がわきます。どこまで本当なのかはわかりませんでした。

今考えると、何のために書くのか?誰に向かって書くのか?これが、私にとっては重要なキーワードだったようです。

 

そんな時に、アフィリエイトというものを知ります。それって、何?という世界です。なんだか、調子のよさそうなことばかり書かれています。本当にそんなことでかせげるの?って思いましたね。

 

でも、ネットビジネスとなると、一番てっとりばやくできそうな気がしたのです。まずやってみないことには、文句も言えませんよね。

 

そこで、同年代の方が紹介していた「風花初芽」という教材に興味をもちました。価格も1万円しないくらいで手ごろだったということも大きかったですね。