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捨て台詞をもらった日

つれづれに
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日曜日の午後から携帯ショップでプランの変更をしてきました。

担当してくれたのが、研修中のお姉さんで、なかなかかわいらしい子でしたよ。マネージャーみたいな人が横でずっとついて見張ってた。

 

娘より若そうな女の子で、なんだかほほえましくなっちゃいました。たとえ間違えがあっても、一生懸命対応してくれると、応援したくなってしまいます。

 

帰宅後、家の電話が鳴りました。今では家の電話はほとんど使いません。昼間は家にいないので、ずっと留守電のままです。昨日は、たまたま家にいたので電話に出てみると、電気のエコキュート?のセールスでした。

 

直前で携帯ショップの女の子の対応で優しい気持ちになっていたのか、珍しく話を聞くきになってしまったのが、いけなかった。

 

年配の女性のセールストークが炸裂です。普段は、適当に聞いてから丁重にお断りするのですが、昨日はちょっと優しい対応をしてしまったのです。

でも、契約する気もないので、相手の名前も覚えていません。

お得ですよ~

説明によらせてください

日にちはいつがいいですか

 

と、どんどん話がすすみそうだったので、

「よくわからないので、うちは、いりません」というと、最後は引き下がったのですが、電話を切る直前に聞こえてきた言葉

「ばっかじゃないの」

 

なんですと~( ゚Д゚)

久しぶりに「捨て台詞」というものをもらってしまいました。

もう、腹がたちますね。絶対バチが当たるぞ!と思って忘れることにしましたが、今だにあんな人もいるんですね。

びっくりでした。