大学時代の集まりには新しい発見がいっぱい

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久しぶりに、化粧がうまくなりたい!と思った日がありました。

鏡を見ると、あまりにも年齢が・・・

別に今日から年を取ったわけではないのですが、普段はあまり気にせず、化粧も見苦しくない程度にしかしていません。(手抜き?)

 

大学時代のサークルの集まりがあり、ちょっとでもマシに見せたいと思う自分に苦笑です。

 

同期だけの少人数で男性2人女性2人の4人での集まりだったので、まるで大学時代に戻ったようでした。

実は、大学時代は私はおとなしかったので、サークルの集まりなんかはとっても苦手だったんですね。かわいい友人なんかは、何もしなくても回りがほおっておきませんけどね。

 

男の人と何を話していいのかわからない。おとなしい~女の子だったんですよ。

でもさすがに30年以上たつと、色々経験してちょっとは苦手意識もうすくなったかもしれません。

おばちゃんパワーを出し過ぎないように気をつけないとと思っていたのですが、何を話せばいいのかと思う暇も無く楽しい時間をすごせました。

 

みんな同じ年代。50代を超えると、男性もそろそろ仕事だけでいいのかと思案するようで、転職という言葉も頭をよぎるらしいです。

でも、そんなに良い仕事もないし・・・

 

みんな一緒ですね。これから何があるかわからないから、会える人には会っておこうと思うと言っていたのが印象的でした。

定年まであと少しという会社もあれば、あと10年!という会社もあり、自営業もありで、色々とこれからを考えるお年頃ですね。

 

それぞれの家庭があり、それぞれの子ども達の話があり。

良い大学に行ったお子さんの家庭では、それなりに心配事もあるようで、私からみると、うらやましい限りです。

 

いつもと違うメンバーとあって、色々考えることもありました。

ちょっとは自分のみなりも気をつかわないといけないなと思ったのもその一つですね。