昭和のチョコといえば、コレじゃない?~明治(meiji)チョコ御三家

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今日のおやつにいただいたこのお菓子。

明治のチョコベビー。小さいチョコがいっぱい入っているやつです。子供の頃から大好きなチョコで、今でも目がありません。

 

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今日のチョコベビーーはハロウィン仕様。お菓子売り場はこぞってハロウィンですね。

 

小さい頃に食べたチョコの定番といえば、チョコベビー・アポロ・コーヒービートが明治のチョコ御三家(昭和の)だと思っているのですが、いかがでしょうか。(あくまでも個人的感想です)

 

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夏の暑い時期は、チョコもすぐに溶けてデロンとしてしまうので、ほとんど買わないのですが、そろそろ秋のチョコも売りだされて、おいしそうなチョコが並びます。

 

あさぎの好きなチョコはビターやブラックチョコ。コンビニで見かけるとつい買いたくなるのは、困りものです。

 

明治御三家チョコの中で、アポロチョコってわかりますか?

コチラ↓

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昭和の代表するチョコかもしれません。その名のとおり、月面着陸したアメリカの宇宙船アポロ11号が話題になったのは、ちょうど1969年(昭和44年)。その宇宙船にちなんで円錐形をしているとか。

上と下で色が違う三角錐の形をしています。つい上と下を分けて食べていた子供時代を思いだして、今だにやってみたくなります。

 

アポロチョコと同じ形から生まれたのが、きのこの山って聞いてなるほど~と感心しちゃいました。(おんなじ形!)

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高級なチョコもいいけど、こんな定番のチョコも思い出という味付けでおいしくなるんですよね。太らない程度にいただきます。