飲みたいと節約を満たす我の家の『家飲みルール』とは

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休みの日の前日って、ちょっと飲みたくなりませんか?

普段は、ほとんどアルコールを飲む機会はありません。それほど大好きということはないのですが、嫌いではない。(笑)

 

主人も、それほどアルコール大好きということがないので、いつのまにかできた我が家ルールがあります。

  • 飲みたい時に飲みたい人が買いに行く
  • 買う時は350ml缶×2缶
  • 飲める人でわける

 

飲みたい時に飲みたい人が買いにいく

我が家に買い置きのアルコールはありません。夏の暑い日は、ビールが飲みたい!と思うこともありますが、基本は食事優先なので、いつのまにかこんな形になりました。

 

買う時は350ml缶×2缶

ほとんどビールと酎ハイという取り合わせで2缶買うことが多いです。

 

飲める人でわける

最初は、夫婦2人で350ml缶2本をわけていました。ビールと酎ハイ半分ずつね。それが、今では息子(22才)も飲むようになりました。

なら、本数が増えるかというとそうではなく、結局2本を3人でわけて飲むことになります。

時々息子が果実酒とか買ってくると、お相伴にあずかることもあります(^_^)

 

 

最近は、アルコールに弱くなったことを実感します。若い頃からそれほどたくさん飲んでいたわけではないのですが、350ml缶2本くらいはOKだったんですよ。でも、今は夜に家族で分けて飲むと、確実に眠たくなってしまいます。

 

外に飲みに行くことがないわけではありません。たまに友人と集まると、アルコールINになります。ただ、私の場合は車で移動していることが多いので、飲めないわけです。では、車をやめて電車で行けば飲めるわけですが、いろいろと天秤にかけて、飲まない方を選ぶことが多くなりました。これも、アルコールに弱くなった理由の一つでしょうか。

 

寝落ちして気づいたら夜中の2時だったなんてこともあります。実は昨日もコレでした。

これからは、もう夜飲んだら眠くなるという前提でいないといけませんね。